果物の効果的な組み合わせ!

食と生活スタイルで健康美人を増やす「酵素フード協会」の錦弘美です。
スムージーって果物を多めにすると

大きな失敗もなくそこそそ美味しくなりますよね。o0320021413667080592[1]

実は果物の中でも消化にかかる時間や

消化液のpH値(酸性~アルカリ性)などで

味はそこそこ美味しくても消化の面からみるとイマイチ・・・

 

そんな組み合わせもあります。

果物を大きく4つのグループに分類します。

 

ピンクグレープフルーツ 酸味の強い果物

グレープフルーツ、オレンジ、パイナップル、キウィ、レモン、酸味の強いりんご、酸味の強いブドウなど

 

いちご 甘酸っぱい果物o0320016813667080605[1]

 

りんご、洋梨、プラム、アプリコット、マンゴー、ベリー類、さくらんぼなど

 
 
 

 

バナナ 甘い果物

 

バナナ、ブドウ、柿、デーツ、イチジク、レーズン、プルーン、パパイヤな

 

メロン☆ メロン類

 

メロン、スイカなど

 

この4つの食べ合わせが良いのが

ドキドキ 酸味の強い果物と甘酸っぱい果物o0320021413667080633[1]

 

ドキドキ 甘酸っぱい果物と甘い果物

 

です。

 

この2つの組み合わせは消化に負担がかからず

酵素の消耗を防げるので

身体に優しいスムージーを作ることができます。

メロン類の果物は単独で食べるほうがベストです。

 

美味しいだけでなく

消化に良く酵素の消耗を妨げない

 

酵素スムージーを作ることができます。

果物の酸味や甘みは一定ではないので

あくまでも目安ではありますが参考にしてスムージーを作って見て下さいポイント。

 

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