体に入る食べ物の色の力は絶大

私たちは毎日いろんな色を見ています。

洋服でもスッキリお洒落に見える人は色の配色が上手だったり、なにか落ち着かない空間は色の配色が悪かったりと・・・。

 

食事でも綺麗な色とりどりの食事をすると元気が出てくるような気がするでしょう!…

それは色に力があり、その力のパワーをもらえるのです。

 

朝のスムージーにも色を取り入れて毎日の活力にしたいもの!

 

今日は桃入りスムージーxですがキレイな色になりました。


桃、プラム、グレープフルーツ(白)、パプリカ(黄)で作りました。

キレイなオレンジ色に変身しました(^^)

 

 

オレンジは、名前の通り太陽の光を一杯にあびた、果物のオレンジ色。

明るさと、社交性、ジューシーな感覚、太陽に向かって精一杯伸び上がりたいという向上心がとても強い色です。

 

オレンジは、「私」を意味するイエローと、「肉体・根」を意味するレッドが半分ずつ含まれているので、

力強く自分を表現する事ができる才能をもっています。

 

 

そして、カリスマ性です。

オレンジは、「腹のそこから湧き上がる感情」と強く関わっています。

これは、チャクラの第二チャクラの下腹部ともリンクしていて、自分の感情を満足させたいという欲求が非常に強いのです。

 

 

 

喜びを分かち合いたい、自分の満足を人にも知って欲しいという思いが強いので、

一緒に仕事をする人は、常に「共感」を意識して付き合う事になるでしょう。

 

 

自分の感情に正直に、腹の底がうなずくものを求めて生きているので、オレンジの人が真剣に何かをするとき、

人を魅了するとてつもないエネルギーが生まれます。物事の本質を見る目。本能的にかぎわける、深い洞察力。

これが、カリスマ性なのかもしれません。

 

オレンジのある第ニチャクラは、肝臓の下にある下腹部です。

 

卵巣、大腸と小腸(便秘)、膵臓、胆嚢があるエリアなので、食物の摂取、吸収、排泄に関係します。

女性の場合、ムリをすると婦人科系の病に冒されるのは、感情を司る第二チャクラに子宮が含まれるからでしょう。

私も、婦人科系の病にかかり、約6年悩まされつづけました。

 

 

心のバランスを崩したのが原因の病の恐ろしさは、薬では治らない事です。

 

 

オレンジは、自分の内側の愛を知ることができる、とても素敵なカラーです。

 

 

 

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