【コレステロールについての認識の間違い】

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中高年になるとコレステロール値が高くなってくるので、お医者さんから食べるもの気をつけるように注意されて いる人も多いのでは ないでしょうか?

例えば、たまご、動物性脂肪 いくらなどのコレステロールを多く含んでいる食品を控えるように言われているのではないでしょうか?

しかし これは大きな間違いです!

コレステロールは体の中で作られるため、血液中 – コレステロール値と食品に含まれている コレステロール値は あまり関係ありません。

これは多くの実験で証明されています。

まずは コレステロールについて知る必要がありますね!

体に悪いもの食べたり 激しい運動したりすると体の中で炎症が起こります。

炎症とは 簡単に言うと ケガと考えてください!

体内でケガが起こると肝臓がコレステロールを作って送り、炎症を鎮めます。

これが体内でコレステロールが増える理由なのです!

ですから コレステロール値が高いからといって薬で下げようとするのは、体の中のケガを治さない事にあたります(>_<) コレステロール値が高いと診断されたら、まずは 自分のライフスタイルを見直すことが必要です! 対処方法としては、コレステロールが多く含まれている食品を避けることではなく、体内で炎症起こす食品をなるべくとらないようにすること。 例えば、糖質の取りすぎや、乳製品、焦げ目がつくほど火を通した食品などを摂取しないようにすること。 同時に抗炎症効果のある食品を摂取すること! 濃い緑の葉野菜や、果物、こんぶや ワカメなどの海藻類、くるみなどのナッツなど酵素フードをしっかり摂取してください(^^) 今、あなたが知っている情報は本当のことですか? 学びこそ、あなた自身の人間性もを高め、今後の人生に大きな影響を与えることでしょう! ~食を学ぶことは、あなたとあなたの大切な人の命を守ること~

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