若返りには「空腹の時間」が実はカギだった!?

1日3回の食事を摂る習慣を見直して、10年後のあなたの見た目が変わるとしたら・・・。
それでもあなたは食べ続けますか?

「空腹でない限り食べない!」これが基本となります。
食事は自分の身体に耳を澄ませてから、摂るか摂らないかを決めます。

空腹でもないのに、時間だからといって食事する必要は全くないのです。
無理に時間だからといって食事を摂ると、むしろ胃をはじめとする内臓器官に負担がかかります。
昼食も夕食も、「空腹かどうか?」で摂る時間・量を決める意識をし、空腹でない時は極力ジュースなど軽いもので済ませましょう。

一番大切なのは、夕食の【時間】です。

食事を摂る場合は、軽食であっても夜9時までに終える事を習慣にしましょう。

成長ホルモンは体脂肪を燃やしたり、代謝を活発化する筋肉をつくったり、日中に傷ついた細胞を修復したりするホルモンですが、この成長ホルモンの分泌は、寝付いて約30分後にやってくる最初の熟睡時から盛んになり、午後10時から4時間(深夜2時頃まで)が最も多く分泌されます。

しかし、成長ホルモンは血糖値が上昇していると分泌が抑制されてしまいます。
飲食後すぐに寝ると、血糖値が上昇中のままの状態で眠りにつくことになるので、血糖値が成長ホルモンの分泌の大きな妨げになってしまうのです。

空腹感というと健康を害する事のように思われがちですが、≪実は逆に健康にとても重要な要素≫なのです。

細胞に栄養を与えないでおくと、細胞自体が細胞内の掃除を始めます(オートファージー)。

外から栄養が届かないために細胞内の古くなった酵素や不必要なタンパク質などを消化します。

つまり、「細胞のデトックス(解毒・有害物質の除去)」です。

このことから、細胞の集合体である私たちの身体も、空腹の時間を作る事が大切になります。

ただし、空腹感をあまり重視し過ぎると低血糖症候群に陥るリスクがあるので注意が必要です。

時間の活用や生活リズムに合わせて食事を摂る事を心がけ、若返りモードをオンにしましょう!!

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